【教授・芸能人・スポーツスター】「n番部屋の事件」1万人の有料会員の身分が判明

本日もネイバーワード検索ランキングにTelegram「n番部屋の事件」関連のワードがランクインしておりました。

(※2020年3月27日17時00分時点です)

 

「n番部屋の事件」とは2018年12月から2020年3月にかけて起きた、少なくとも74名が性的搾取や暴行にさらされた事件です。

 

Telegram「n番部屋の事件」について、まだ知らない方はこちらの記事を先にご覧ください。

n番部屋の事件記事について読む

 

2ページ目では、「n番目の部屋、有料会員の中に教授∙芸能人∙スポーツスター∙スタートアップCEOの存在が?」についてご紹介します

[n番目の部屋、有料会員の中に教授∙芸能人∙スポーツスター∙スタートアップCEOの存在が?]について読む

 

「n番部屋の事件」1万人の有料会員の身分が判明

出典:http://www.newsworks.co.kr/

 

Telegramを介して行われた未成年者の性搾取事件である「n番の部屋(別名博士の部屋)」事件。

この事件に対して全国的に国民が怒りの声をあげました。

 

※Telegram「n番部屋の事件」について、まだ知らない方はこちらの記事を先にご覧ください。

n番部屋の事件記事について読む

 

そんな中、「n番の部屋」の会員26万人会員の中でお金を支払い性的な不法映像を受け取った有料会員1万人が誰なのかを特定することができる

個人情報が仮想通貨取引所にそのまま残っていることが明らかになりました。

 

これにより、警察は極度の残忍な行為で国中から怒りを買っている「n番の部屋」に対し、金銭を支払い違法な性搾取動画を受けた1万人の有料会員への処罰、及び個人情報の公開も可能になります。

複数の仮想通貨取引所と仮想通貨の購入代行、セキュリティ業界によると

ピッチワンメディア取材の結果、取引所で仮想通貨を送金する際に実名認証手続きが必要なビットコイン、イーサネットリウムなどの

仮想通貨の送信財布アドレスが誰のものかという記録が残っていると、3月24日明らかになりました。

 

国内仮想通貨取引所を介してn番の部屋オペレーターに仮想通貨を加入費として送金

 

実際「n番の部屋」有料会員はほとんど国内仮想通貨取引所を介してn番の部屋オペレーターにビットコイン、モネになど仮想通貨を加入費として送金したことが確認されました。

特に有料会員に加入費に送金した仮想通貨がビットコイン、イーサネットリウム、追跡がより困難とされるモネどの種類であっても、送金時の実名認証などで得られる個人情報はもちろん、

送金が正しいかどうかの記録情報が取引所に残るため、有料会員が誰なのか特定するのが可能なことが確認されました

 

2ページ目では、「n番目の部屋、有料会員の中に教授∙芸能人∙スポーツスター∙スタートアップCEOの存在が?」についてご紹介します

 

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