「クイーンダム」OH MY GIRL、3次コンテストも1位!プレッシャーを抱え2冠登板

本日のネイバー検索ワードランキング(芸能)1位。(10時30分時点)

 

「クイーンダム オーマイガール」

 

「クイーンダム」OH MY GIRL(オーマイガール)、3次コンテストで1位を獲得した。

結果を聞いたメンバーのスンヒは涙を流した。

 

出典:https://www.naver.com/

 

24日に放送されたMnet芸能番組「クイーンダム」では、オーマイガール、ラブリーズ、パク・ボムの3番目の事前コンテスト「ファンドラの箱」の舞台が公開された。

 

前の2次事前コンテストで1位を獲得したオーマイガールのプレッシャーは相当なものだった。オーマイガールは3次事前コンテストで新しいコンセプトを見せようとした。特にスンヒは「1位になった時とても良かったけど、どんな歌を歌ってもその感動に満たすことはできないと思う」と打ち明けた。

 

オーマイガールはメンバーのジホの提案でヴァンパイアのコンセプトの「Twilght」を準備した。舞台の上に上がったオーマイガールはいつもの清純で可愛いイメージは跡形もなく、カリスマ溢れる姿であった。オーマイガールのパワフルな踊りとダンサーたちの派手なパフォーマンスも見物だった。

 

 

反対に、ラブリーズは清純でおぼろげで清純なコンセプトに変わった。以前試みたガールズクラッシュやセクシーな舞台はファンたちが望んでいないものと判断し、ラブリーズはティーンドラマのコンセプトで「Cameo」の舞台を企画した。

 

 ラブリーズは、教室で装飾された舞台で制服を着て登場した。ラブリーズはまるでミュージカルのようなパフォーマンスで、さわやかな若々しい魅力を精一杯披露した。まるでぴったりな制服を着ていたような舞台だった。

 

パク・ボムはファンたちの強力推薦でBig Bangテヤンの「目、鼻、口」をコンテストの曲に選定し、現代舞踊家ハン・ソンチョンと共に舞台を飾った。パク・ボムは「目、鼻、口」の感情線を歌で、ハン・ソンチョンはダンスで表現した。おかげで観客が感じる感動は2倍になることができた。

 

これにより、6チームの3次コンテストの舞台が全て終わった。まず、「ユニットラウンド」の結果が公開された。6位AOA(エーオーエー)、5位パク・ボム、4位(ヨジャ)アイドル、3位OH MY GIRL(オーマイガール)、2位LOVELYZ(ラブリーズ)、1位MAMAMOO(ママムー)の順位だった。

 

グループ内の自己評価も行われた。オーマイガールはママムーを上に、ラブリーズを下に選んだ。ママムーはAOAを下に、(ヨジャ)アイドルを上に選んだ。(ヨジャ)アイドルはお互いをよくやったチームに選んだ。また、AOAはパク。ボムを上に挙げ、パク・ボムはママムーは上と述べた。

 

出典:https://www.naver.com/

 

スペシャル評価団投票では、ラブリーズが1位を占めており、2000点を獲得した。

ラブリーズの評価団選定チャンスが正常に効果を発揮したもの。

 

先に明らかにしたそれぞれの結果を総合した最終結果が発表された。ラブリーズは3位を占めつつ、これまでの成績不振の負担を轟かせた。続いて公開された2位はママムーだった。これによりママムー1次から3次まで3連続で2位を獲得した。

 

 

1位はオーマイガールだった。スンヒは結果を聞くやいなや涙を流した。スンヒは「コンテストが終わったけどとても怖い。熱心に準備したけど、嫌になることを恐れて心配した。メンバーたちと一緒に舞台をしてとても良かった。メンバーたちが私と一緒にしてくれて私はとても幸せ者のようだ」と所感を伝えた。

 

 

4位は(ヨジャ)アイドルが、5位はパク・ボムが、6位はAOAとなった。上位に入らなかった3チームはファイナルコンテストの意志を燃やしながら、最終のステージへの期待感を高めた。

 

 

1位に上がったオーマイガールはファイナル公演の順番を定めることができる権限を与えられた。オーマイガールはAOA、ラブリーズ、パク・ボム、オーマイガール、(ヨジャ)アイドル、ママムーの順に舞台の順序を整理した。オープニングを望んでいたママムーは順序の変更権を持っていたが、ついにエンディングを飾ることにした。

1つ星いいねしてね❤︎
読み込み中...
最新情報をチェックしよう!
Ad